八ヶ岳南麓天文台 FM(VHF帯域)電波伝搬モニター観測(串田法)による

新着情報


「長期前兆No.1778」
続報No.069-075更新しました(2014-10-21)


8月1日
新作動画を更新しました
横浜自然史博物館@virtual
 ホームページに、串田氏の
 地震前兆観測がビデオ紹介
 


はじめに


このホームページは、2012年11月発刊の串田嘉男著「地震予報」(PHP新書)に書かれた、長期継続前兆について、読者の皆様に、原稿校了以降の状態を簡単にお伝えするために開設しました。台長串田嘉男氏監修のもと、八ヶ岳南麓天文台が主催する「VHF帯域電波観測による地震前兆検知公開実験」の参加者有志によって作成されたものです。

PHP新書「地震予報」の中に書かれた「長期前兆No.1778」につきましては、今後も長期に継続する可能性も否定はできません。大きな変化が観測された場合、またその後の解析で推定内容に大きな修正が必要になった場合には、適時情報を更新していきます。

「PHP新書 地震予報」を未読の方はぜひお読み下さい

2014年3月8日

PHP新書内に書けなかった内容も含め、現在までに明らかとなって参りました

「観測概要」を新たに38ページにまとめました




皆様へのお願い

PHP新書の中に書かれた「推定内容」につきましては、PHP新書「地震予報」に書きました内容のみが公開できる全てです。また観測活動が多忙の為、電話での対応は致しかねますのでご了承下さい。お問い合わせの多い質問をよくある質問としてご紹介しております。お問い合わせの前に、こちらをご確認くださいますようお願い致します。

「長期前兆No.1778」の経過につきましては、長期前兆その後の項に適時更新内容をアップさせて頂きます。